コスパ最強!格安おすすめビデオカメラ5選【運動会・お遊戯会に最適】

秋は運動会やお遊戯会、音楽会など、
子どもたちの成長を感じられるイベントが盛りだくさん。
そんな大切な瞬間をきれいに残したいけれど、
最新モデルは高額で手が出ない…という方も多いはず。
そこで今回は、コスパ最強の格安ビデオカメラを厳選してご紹介します。
初心者でも扱いやすく、イベント撮影にぴったりのモデルばかりです。
目次
【選び方のポイント】
ビデオカメラ選びで押さえておきたいポイントは以下の通りです。
- 手ブレ補正
運動会や発表会では撮影中に動くことが多いため、手ブレ補正は必須です。 - 画質・解像度
HD(フルHD)以上の画質なら、細かい表情や動きもくっきり残せます。 - ズーム機能
ステージや遠くの子どもを撮影する場合、光学ズームがあると便利です。 - バッテリー持ち
長時間のイベントでも途中で電池切れしないモデルを選びましょう。 - 操作のしやすさ
直感的なボタン配置や軽量設計は、初心者でも安心して使えます。



【おすすめカメラ】
1. Spikenard ビデオカメラ DV112-NBEU01

- 画質:フルHD(1080p)
- ズーム:光学5倍、デジタル20倍
- 手ブレ補正:あり
- バッテリー:最大約2時間撮影可能
- 特徴:コンパクトで軽量、片手でも操作可能。
撮影モードがシンプルで初心者でも迷わず使えます。 - おすすめシーン:子どもの運動会やお遊戯会など、動きの多いシーンでも安定した映像を撮影可能。
2. Spikenard ビデオカメラ DV111-NBEU01

- 画質:フルHD(1080p)
- ズーム:光学4倍、デジタル16倍
- 手ブレ補正:あり
- バッテリー:最大約2時間半
- 特徴:小型で軽く、液晶画面も見やすい。
簡単操作でズームや録画開始がすぐ可能。 - おすすめシーン:初めてのビデオカメラとして、軽量で手軽に持ち運びたい方に最適。
3. ケンコー KC-Z4K10

- 画質:4K UHD(3840×2160)
- ズーム:光学10倍、デジタル最大40倍
- 手ブレ補正:電子式+光学併用
- バッテリー:最大約3時間
- 特徴:高画質4K撮影に対応。
ステージや運動会での遠距離撮影もくっきり。
手ブレ補正が強力で動きの多いシーンでも映像が安定。 - おすすめシーン:大画面での再生や長く使える高画質モデルを求める家庭向け。
ステージの奥にいる子どももしっかり撮影可能。
4. KEIYO AN-S101

- 画質:4K
- ズーム:光学5倍、デジタル15倍
- 手ブレ補正:あり
- バッテリー:最大約1時間半
- 特徴:軽量・コンパクトで携帯性抜群。
液晶モニターは180度回転可能で、自撮りや低い位置からの撮影も簡単。 - おすすめシーン:小さなお子さんの演技や、親子での記録撮影に最適。手軽に持ち運びたい方向け。
5. サイエル SLI-IHC30C

- 画質:フルHD(1080p)
- ズーム:光学8倍、デジタル32倍
- 手ブレ補正:あり
- バッテリー:最大約3時間
- 特徴:長時間バッテリー搭載、液晶モニター大画面で見やすい。
マイク感度も良く、イベントの音声もくっきり。 - おすすめシーン:運動会など長時間の撮影に最適。遠くの子どももしっかりズームで撮影可能。
【アクセサリー紹介】
ビデオカメラ本体だけでも撮影はできますが、
運動会や発表会では長時間の撮影やズームを多用するため、
どうしてもブレや疲れが気になります。
そんな時に役立つのが三脚や一脚などのアクセサリー。
あると映像が安定し、よりきれいな思い出を残すことができます。
三脚
運動会の開会式や合唱コンクールなど、 カメラを固定して長時間撮影したいときに便利。
ブレのない安定した映像が撮れるので、全体をしっかり残したい場面で活躍します。


一脚
混雑した会場や場所を取れないときにおすすめ。三脚より省スペースで、手持ちよりも安定感が出るので、 ズームを多用する運動会の競技撮影に最適。


大容量SDカード
高画質で長時間撮影すると、あっという間に容量がいっぱいに。
特に4K撮影ではデータが大きくなるため、
64GB〜128GB以上の大容量カード を用意しておくと安心です。


レインカバー
運動会は屋外開催のため、急な雨に備えておきたいアクセサリー。
カメラを濡らさずに撮影を続けられる ので、
大事な機材を守るためにも準備しておくと安心です。


【まとめ】
秋のイベントは一度きり。大切な瞬間をきれいに残すためには、
操作性・手ブレ補正・画質が重要です。
今回ご紹介した格安ビデオカメラは、どれもコスパ抜群で初心者でも扱いやすく、
運動会や発表会に最適です。
予算に合わせて、ぜひあなたにぴったりのモデルを選んでください。
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